菜宮雪の空想箱



「トマトの情熱」(短編、完結)2012/11/3UP



現代。青春。四人しか部員がいない文芸部、誰かひとりでもどこかの公募で入賞して、それを宣伝し、新入部員を呼び込みたいところ。
幹雄が書き、綾が手直しして公募に出した「トマトの情熱」という作品の結果に――
約14000字、原稿用紙換算35枚。
(オンライン文化祭2012―熱―参加作品)



  2          (最終話)



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